「230Kmって…正気?」
初めて小江戸大江戸230Kの存在を知った時、正直そう思いました。
でも、なぜか心がざわざわして、気づいたらエントリーボタンをポチ。気づいたらトレーニングして、準備して、そして……走ってました(笑)
こんにちは!看護師ランナーのHiroです。仕事の合間や夜勤明けのぼんやりした頭でコツコツ練習して、なんとか230Kmを完走することができました!
この記事では、レース中に感じたことや、使ってよかったアイテム、トラブルとの戦い、そして「看護師が超ウルトラに挑むってどうなの?」というリアルな話をお届けします。
これからマラソンやトレランに挑戦したい人や看護師ランナーさん、ちょっとマラソンを超えた遊びに興味あるかもて人にも、少しでも参考になれればうれしいです!
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